土地家屋調査士業務における/オンライン申請「今々現在」のアンケート


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土地家屋調査士の皆さんからお気軽にご参加頂ければ幸いです。(2008/5/14設置)

このアンケートでは、皆さんの今現在の状況をお気軽にお答え頂ければ幸いです。
なお、皆さんの状況が変わったその都度に、これから何度でも回答参加下さい。


このアンケートフォームは、1回の訪問につき1回だけ送信することができます。
各項目それぞれ1つずつ選んで(ボタンをクリック)、最後に「送信ボタン」をクリックして下さい。
最後に「送信ボタン」をクリックしないと、回答結果は集計に反映されません。

これまでの集計結果をご覧になるときは、ここをクリック して下さい。

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【質問1】 あなたは、これまでにオンライン申請を行ったことがありますか?(乙号申請を乙号請求に訂正:以下同じ/09.5.19)
1.これまでオンライン申請は無い
2.乙号請求のみ行っている
3.何件かは登記申請を行ったことがある
4.登記申請の半数程度はオンライン
5.登記申請の殆どはオンライン
6.登記申請は全てオンライン

【質問2】 あなたが行っているオンライン申請の「ステップ」は?(概ねの申請に於いて) ※「ステップ」は日調連指針より
1.これまでオンライン申請は無い
2.乙号請求のみ行っている(ステップ0)
3.申請情報だけオンラインで、添付情報は全て「特例方式(持参・送付)」で行っている(ステップ1)
4.委任状・図面の先行送付(調査士電子署名の有無に関わらず)を含めて、添付情報はすべて調査士電子署名PDFファィル(令13条・令12条2項による取扱)を送信している(ステップ2)
5.添付情報については、「特例方式(持参・送付)」と調査士電子署名PDFファィル送信との混在が多い
6.可能な限り積極的に、申請人の電子署名を含む本則による取扱で申請を行っている(ステップ3)

【質問3】 あなたが行っているオンライン登記申請で、「土地所在図等情報」の提供方法は?(概ねの申請に於いて)
オンライン申請の経験が一切無い
乙号請求だけなので経験は無い
1.図面を伴う登記申請の経験は無い
2.図面は「特例方式」により「紙の図面原本」を提出している(PDFファィル先行送付の場合も含む)
3.地図情報システム導入庁の場合には「TIFF図面情報」を送信している(したことがあるを含む)
4.その殆どは「XML図面情報」を送信している

【質問4】 あなたのこれまでの地図情報システム導入庁への「建物TIFF図面情報」添付申請で、登記所から「紙図面」も併せて提出して欲しい旨の協力を要請された経験がありますか?(建物TIFFに限定)
オンライン申請の経験が一切無い
乙号請求だけなので経験は無い
1.図面を伴う登記申請の経験は無い
2.図面は「特例方式」で提供している(建物TIFF図面申請は無いを含む)
3.職印を押印した「図面原本」を併せて提出した
4.職印を押印しない「紙図面」の提出に協力した
5.協力要請が有ったが、断った
6.取下させられた、したことがある
7.登記所からは特に無い(以前は有ったが今現在は無いを含む)

【質問5】 あなたはこれまでのオンライン登記申請で、「嘱託登記」の経験はありますか?
オンライン申請の経験が一切無い
乙号請求だけなので経験は無い
1.有る(嘱託登記に限定)
2.無い(嘱託登記に限定)

【質問6】 あなたは、「特例方式」と令13条・令12条2項の添付情報提供の取扱の違いについて理解していますか?
1.理解している
2.通常の一般的な添付情報については、概ね(だいたい)理解している
3.よく解らない
4.知らない

【質問7】 あなたのこれまでのオンライン登記申請で、令13条・令12条2項の添付情報提供で登記所とのトラブルの経験は?
オンライン申請の経験が一切無い
乙号請求だけなので経験は無い
1.添付情報は全て「特例方式(持参・送付)」なので令13条・令12条2項の添付情報は提供したことがない
2.トラブルが有ったので、とりあえず登記所の言うとおりにした経験がある(補正を含む)
3.トラブルは有ったが、こちらから登記所職員に説明して理解してもらった経験がある
4.トラブルの経験は無い
5.これまで特に意識したことは無い

【質問8】 あなたはこれまでに、オンライン登記申請特有の取扱(令13条・令12条2項の取扱以外)で登記所とのトラブルの経験は?
オンライン申請の経験が一切無い
乙号請求だけなので経験は無い
1.ある
2.取り立てて特には無い

【質問9】 あなたがこれから(も)オンライン申請を行う上で、どのような「サポート」が必要(を希望)ですか?(今現在1つだけ選ぶとしたら)
1.日調連主体の「オンラインサポートデスク(相談室)」の設置(ソフト制作会社等外部専門家の参加を含めて)
2.少人数による2日間程度の「(有料)短期集中講座」開設(訓練を受けた内外専任講師チームが全国巡回)
3.県会、支部、個別グループ等による研修会(勉強会)の開催
4.所属会のオンライン申請促進委員からの直接個別サポート(来訪サポート、電話・メール対応、等々)
5.全国会員が一同に参加可能な「オンライン専用掲示板」による会員相互の情報交換の場(日調連主体)
6.所属会会員のみが参加可能な「オンライン専用掲示板」による会員相互の情報交換の場(所属会主体)
7.法務省における各種サポート施策の充実(管轄登記所主導の研修会、相談窓口、サポート等をも含む)
8.必要なし(自己研鑽あるのみ!)

【質問10】 あなたは、日調連・ブロック・単位会を縦断する全国規模の「オンライン申請促進組織」が組成されたことを知っていますか?
1.知っている
2.所属会の「促進委員」が、研修会(勉強会)の講師や会員個別サポート等の活動を実際に行っている
3.組成されたことは知っているが、所属会の促進委員メンバーや活動内容等の具体的なことは知らない
4.知らなかった

【質問11】 最後になりますが、あなたは「オンライン申請促進組織」(日調連・ブロック・所属会)のメンバーですか?
1.はい
2.いいえ